英語版推薦者コメント(大学/企業の方々)

 ミーナ柴原
 

この場を借りて一言お礼を申し上げます

 
私のことを信頼し、翻訳や通訳を任せて下さって本当に感謝しております。
いろいろな意味で経験を積みながら勉強をさせて頂きました。
これからも、この経験を生かし、更に私のチームと一緒に磨きをかけたいと考えております。
今後ともどうぞ、よろしくお願い致します。

 

Jason Hollowell(ジェイソン・ホロウェル)
〔武蔵大学人文学部 英語英米文化学科 教授

ジャパン・プレミアムとの最初の接点は武蔵大学の武蔵コミュニケーション・ビレッジ(MCV)の設立の際でした。MCVというのは「キャンパス内留学」の体験が出来る国際村です。ここでは、外国人が常駐していて、9時から17時の間学生はいつでも授業の合間、気軽に外国人と英語で対話できるようになっています。対話は、日常会話も当然含まれますが、論文、発表、TOEIC, TOEFL又は IELTS のような留学や就職活動に必要なスコア・アップの支援も行っています。常駐している外国人のフロアスタッフは日々学生と英語で会話したり、その他、クッキング・クラスやクイズのようなアクティビティ又は文化を紹介するイベントの企画や運営にも携わています。MCVをスムースに運営する上では、重要な役割を果たすのは信頼出来る、機転が利く外国人スタッフです。言うまでもなく、在留資格も有効でないといけないのですが、何よりフレンドリーで暖かく学生を受け入れながら、様々な英語のレベル、異なる学部と幅広い趣味をもつ学生に合わせてくれる外国人が必要です。その点、ジャパン・プレミアムは、日本の文化を理解しながら、興味を引く方法で自国の文化を紹介したり、また生徒からも外国人スタッフの評判はよく、我々は素晴らしい人材を派遣して下さっていることを高く評価し、提供して下さっているサービスに関し、非常に満足しています。
 
 
 
 
 
 

 

松井 秀征
[立教大学法学部 法学科 教授]

2011年ごろから運送法・海商法の改正にまつわる仕事に携わることになりました。そしてほどなく、わが国におけるその作業の進展状況、あるいは改正法の内容を外国に向けて発信することもその任務の中に付け加わるようになりました。そのような任務は私の手に余るものだったのですが、そこで私を助けて下さったのが他ならぬ柴原さんでした。非常に特殊な領域の翻訳作業であったにもかかわらず、正確かつ丁寧な仕事で十分すぎるほどの成果を出してくださったのです。まさにプロフェッショナルとして、わが国の法律分野を支えてくれるかけがえのない人材だと思います。
 

 

中村 紀子
[株式会社ポピンズ 代表取締役会長]

柴原ミーナさんには、2017年世界女性会議Global Summit of Women東京大会の実行委員長を私がお引き受けした際、62か国1600人の女性エグゼクティブが一同に会する3日間の東京大会でワシントンのGSW本部とのやり取りや私のスピーチなどのサポートをお願いしました。日本語が美しいばかりでなく、イギリスアクセントの英語も大変心地よく、1年半の開催準備期間中には、翻訳業務だけでなく大会全般の理解を深めたサポートぶりで、私たちからの困難なリクエストにも迅速に、そして真摯に対応してくださいました。現在もポピンズを側面から支えてもらっています。